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新年あけましておめでとうございます。

新年あけましておめでとうございます。

2022年寅年のスタートです。

「志有る者は事竟に成る」

こころざしあるものはことついになる

しっかりとした志をもっている者は、困難や挫折があっても必ず乗り越えて、最後には成し遂げるという意味です。

今年一年が皆様にとって実り多き年になりますよう祈願いたします。

 

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墓地埋葬法

世界のお墓や埋葬の種類をみると、その国特有の送り方や、地域ごとによる代々伝わる送り方、また宗教にのっとっての送り方と様々です。

日本では墓地埋葬法(墓埋法)という法律が定められています。ご遺骨を埋葬する霊園や墓苑、納骨堂を管理する場合には必ず管理者を置く事も義務付けられています。

西観寺やすらぎの樹木葬は、法律に基づき、市町村の認可を受けた上で運営をしております。

樹木葬の資料請求や見学の際はお気軽にお問い合わせください。093-751-2012

~今日も皆様にとって良い一日となりますように~

 

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樹木葬の合同法要

皆様おはようございます。法要の中でも四十九日法要はとても重要な法事の一つです。ここで問題の会場費や参列者への振る舞い食事、僧侶へのお布施、引出物などの諸経費です。例えば、小規模参列者20人の規模で考えてみましょう。ホテルや斎場ですと平均5万円。お食事は一人3000円くらいとして6万円。僧侶へのお布施が平均3万円。引出物が一人1000円だとして2万円。など最低でも一度の法要で15万円~20万円となるわけです。

四十九日法要に関わらず、西観寺やすらぎの樹木葬では、年に数回 住職による合同供養を行っております。個別に希望される方、また法事法要も承りますので、お気軽にご相談ください。

~今日も皆様にとって良い一日となりますように~

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樹木葬が人気の訳とは

皆様こんにちは。当墓苑の最近の墓事情は樹木葬を希望する方が増加傾向にあります。

・継承者がいない ・子供に迷惑をかけたくない ・墓の管理が難しくなった ・墓や納骨堂が自宅から遠い  などと言った理由から、墓守などの面倒ではない樹木葬を選ぶ要因ではないでしょうか。

西観寺やすらぎの樹木葬は、そんなお悩みを一挙解決いたします。年数回のご供養も含め安心価格の11万円でご提供させていただいております。毎年の管理費不要で、住職による納骨式も料金に含まれております。

資料請求などをご希望の方はお気軽にご連絡下さい。  西観寺やすらぎの樹木葬 093-751-2012

~今日も皆様にとって良い一日でありますように~

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樹木葬で不安を解消

昨今、少子高齢化が進み継承者がいない、お墓の管理をする人がいないなど、お墓に関する問題が増えてきています。西観寺やすらぎの樹木葬は、そんなお悩みを少しでも解決したく①分かりやすくシンプルな料金体制 11万円と低価格! ②寺院区画内の樹木葬スペース ③当寺による永代供養 ④更新料不要など、面倒なお手続きは一切ございません。今後も皆様の不安材料を解消し、「安心材料」をご提供してまいります。樹木葬を見学ご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。電話(093)751-2012 西観寺やすらぎの樹木葬

~今日が皆様にとって良い一日となりますように~

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低価格でご提供しています

西観寺やすらは、11万円と低価格でご提供しております。永代供養料、永代管理料、納骨式費用なども全て含まれております。また、面倒な毎年の使用更新料もいただいておりません。実際に西観寺やすらぎの樹木葬にお申込み・ご契約された方からも「料金が安いので最初は少し不安でした。埋骨する時も簡素なやり方と思っていましたが、住職さんによる手厚い納骨式もして頂いて本当に西観寺さんにお願いして良かったです」とのお声も頂戴しております。詳しい資料もございますので、ご希望の方はお気軽にお電話ください。電話 093-751-2012 西観寺やすらぎの樹木葬

~今日も皆様にとって良い一日となりますように~

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樹木葬

一般的な樹木葬といえば、シンボルツリーがあったり、お花が植えられていたりと様式は色々ありますが、西観寺やすらぎの樹木葬は自然そのものを活かし、青い海と緑の木々、また樹木葬区画中央には観音様をシンボルとして設置しております。日々の移り変わりや季節の色、香りを観音様と一緒に感じることができる樹木葬苑です。

樹木葬についてお知りになりたい方や、ご見学の際はお気軽にお問合せ下さい。 電話 093-751-2012 西観寺やすらぎの樹木葬

~今日も皆様にとってよい一日となりますように~

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メッセージ

皆様こんにちは。6月28日は護摩法要を行いました。蜜を避けての法要です。拙寺に咲く色とりどりの紫陽花を見ると、お大師様のお言葉が思い出されます。

「道うことなかれ此の華今年開くとまさに知るべし往歳種因果の下せることを」これは、「花が咲いたのを見て、今年ひとりでに咲いたと思ってはいけません。過ぎた日に蒔かれた種が今日咲いた花の因になっている事を知りなさい」との意味です。

仏教の因果応報の教えです。戒めというより、未来に綺麗な華を咲かせるためのメッセージです。

~本日も皆様にとって善き日となりますように~

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4月21日法要のお知らせ

皆様こんにちは。北九州西観寺でございます。

4月21日10時より護摩焚き法要を行います。

近くに標高130mの高塔山を中心とした高塔山公園がございます。遊歩道を森林浴しながら歩くのも楽しい季節ですね。

~今日も皆様にとって善き日となりますように~

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4月5日納骨式

当寺西観寺では、4月5日に納骨式を行いました。納骨式とは文字通り、お墓に遺骨を納めることです。葬儀の最後の仕上げの儀式で、故人の冥福を祈る遺族の方々にとっても大きな意味がある儀式です。

この日は曇り空がパアっと晴れて、ご列席の方々も、ゆったりとお手を合わせて故人様との時間をお過ごしになっていらっしゃいました。

寺内の桜の花びらはヒラヒラと風に吹かれて舞っておりました。舞い散る様が奥深しく情緒を感じられた時間でございました。